とんぼ33会、実行委員および有志の皆様が集まって懇親会を行いました。総勢19名。
懇親会で写真撮影することも忘れてしまうぐらい、ダベリまくって楽しんでいました。
いいねぇ、高校時代の仲間って…(なんて後ろ向きな発言!でも、いいんです。日々、前向いて頑張ってるんだから、たまには後ろ向いて、息ぬきをし、自分の居場所を確かめないと)。
正直書くと、今回の実行委員会での活動を通して知り合った仲間も多いんです。在学中は名前も知らなかった方たちと、こうして再会(というのかな)し、ダベリ楽しむことができる。嬉しいですね。
さて、そうしたダベリ仲間のお一人、宮入くんより強力な『呼びかけ&お誘い』がありました。宮入くん、全員にチラシを手渡し、活動の様子、コンサートの日時、(さらに会場への潜りこみ方までも!)を楽しそうに話をしてくれました。
『志音会オーケストラ 第4回演奏会』が4月8日に松本文化会館であるそうです。
右にあるのが、いただいたチラシです(クリックすると拡大しますので、チラシをご覧ください)。
志音会HP・ブログへのリンクを下にはっておきます。とんぼの仲間たちが、今もこうして当時の情熱を燃やし続けているんだなぁと、嬉しくなってしまいました。
志音会HP 志音会ブログ
そうそう、肝心のとんぼ33会の今年の集まりですが、懇親会に集まったメンバーからの声を集約すると、
「8月のお盆と重ならない日曜日」
がいいとのこと。そんな声を参考にして、新・理事の5名で、
「じゃ、6月ごろに集まって、日と会場を決めようか」
との話をして解散しました。
というわけで、とんぼ33会の皆様方、
8月に再会しましょう!
深志高校33回卒業生の皆様
2011年10月15日(土)、深志高校33回生、卒業30周年記念事業が盛会の内に終わりました。深志の地に集まった140名余の仲間達。すてきな時間を持つことができました。
今後は、とんぼ33会(松本深志高校33回卒業生)の交流の場として、同窓会等の案内やお知らせ等をしていきます。
代表メールとこのブログは、とんぼ33会理事の熊谷(6組)が管理しています。代表アドレス宛にいただいたメールは、宛先を書いていただければ各クラス代表に転送し連絡をとります。
代表メールのアドレスは tonbo33kai@gmail.com です。
住所・連絡先等の変更をお知らせください
・住所や電話番号等の変更をお知らせいただければ、名簿に反映し、次回からの案内を変更先にお届けできるようにします。代表メールのアドレス tonbo33kai@gmail.com 宛てに連絡をお願いします(メール管理は、とんぼ33会理事・熊谷(6組)が行っています。)
2012/02/06
2011/10/05
当日、駐車場がないんです
とんぼ33会関係のメールボックスに360通ほどのメールがたまっています。
特に先週あたりからメールのやりとりが活発になってきていまして、毎日何通ものメールがとびかっています。尚学塾関係の講師の皆さんへの連絡、パンフレットの校正などなど、そのままこのブログで紹介できたらおもしろいだろうなぁと思っています(舞台裏ってのはおもしろいんだよ~)。
石川くん(7組代表)からのメールを読んだら、当日の駐車場の件をもっとアナウンスしておかなければと思いました。次のメールです。
----- 石川くんからのメール -----
HPを見て気づきました。 当日車で来てしまう人がいるのではないかと思います。
昔と違って校庭は厳禁であり、スペースが全くありません。
道路に路駐すると、バンバン苦情の電話がかかってきて、 学校に迷惑をかけるしものの20分でパトカーがお出ましになります。
13時ころからスタッフの誰かが東門と正門、 登竜門に立ったほうがよいかもしれません。
学力検査や合格発表のとき、入学式や卒業式、 文化祭も毎回職員が立っています。
そして、車で来た方に、一般の駐車場の案内を配っています。
-----
当日、実行委員スタッフも車は控えるということで話を進めています。
さ~て、30年ぶりに、チャリンコにまたがって(スーツ着て!)行くとしますか??
特に先週あたりからメールのやりとりが活発になってきていまして、毎日何通ものメールがとびかっています。尚学塾関係の講師の皆さんへの連絡、パンフレットの校正などなど、そのままこのブログで紹介できたらおもしろいだろうなぁと思っています(舞台裏ってのはおもしろいんだよ~)。
石川くん(7組代表)からのメールを読んだら、当日の駐車場の件をもっとアナウンスしておかなければと思いました。次のメールです。
----- 石川くんからのメール -----
HPを見て気づきました。
昔と違って校庭は厳禁であり、スペースが全くありません。
道路に路駐すると、バンバン苦情の電話がかかってきて、
13時ころからスタッフの誰かが東門と正門、
学力検査や合格発表のとき、入学式や卒業式、
そして、車で来た方に、一般の駐車場の案内を配っています。
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当日、実行委員スタッフも車は控えるということで話を進めています。
さ~て、30年ぶりに、チャリンコにまたがって(スーツ着て!)行くとしますか??
2011/09/29
最新の出席者数情報
記念式典、懇親会まであと3週間となりました。
返信はがきの追加、実行委員に出席の旨を伝えた人数の追加を加えた9月29日現在の出席人数(訂正)です。
・先生方の数を除き、出席予定者数は
記念式典 115名
懇親会 123名
2次会 82名
です。先生方は、5名(1組、3組、5組、7組、8組)出席してくださるとのことです。
今日も事務局から追加3名の連絡を受けました。第10回実行委員会(10月9日)を最終確定日とし、出席者名簿をもとに、受付名簿の作成や、懇親会等の発注を行います。2次会の計画にも正確な数字が必要となります。
これから返信する方は、このWEBページでお知らせしているアドレス宛にメールで連絡をお願いします。熊谷がメールを受け取り、実行委員に連絡をします。
返信はがきの追加、実行委員に出席の旨を伝えた人数の追加を加えた9月29日現在の出席人数(訂正)です。
・先生方の数を除き、出席予定者数は
記念式典 115名
懇親会 123名
2次会 82名
です。先生方は、5名(1組、3組、5組、7組、8組)出席してくださるとのことです。
今日も事務局から追加3名の連絡を受けました。第10回実行委員会(10月9日)を最終確定日とし、出席者名簿をもとに、受付名簿の作成や、懇親会等の発注を行います。2次会の計画にも正確な数字が必要となります。
これから返信する方は、このWEBページでお知らせしているアドレス宛にメールで連絡をお願いします。熊谷がメールを受け取り、実行委員に連絡をします。
2011/09/07
尚学塾特別講義 30周年記念企画の参観のお誘い
記念会当日午前中の記念企画講義を母校の課外授業の一環として行います。
すでに10名の同期生の講師についてはこのブログでご紹介済みですが、同期生もご参観が可能です。講義は11:00~12:30までです。
参観ご希望の方は、当日、正面玄関に尚学塾用の受付を設営しますのでお立ち寄りください。とんぼ33会のメンバーが受け付けをしますので、気楽に、安心して、深志高校の正面玄関からお入りください。受け付けで、会場案内等のパンフレットもお渡しします。
多くの同期生の参観をお待ちしています。
講師名・「講演タイトル」・(分野)
すでに10名の同期生の講師についてはこのブログでご紹介済みですが、同期生もご参観が可能です。講義は11:00~12:30までです。
参観ご希望の方は、当日、正面玄関に尚学塾用の受付を設営しますのでお立ち寄りください。とんぼ33会のメンバーが受け付けをしますので、気楽に、安心して、深志高校の正面玄関からお入りください。受け付けで、会場案内等のパンフレットもお渡しします。
多くの同期生の参観をお待ちしています。
講師名・「講演タイトル」・(分野)
- 浜さん 「簡単、おいしい、仕事になるレシピができるまで」 (食とメディア)
- 三尾君 「異文化と暮らす-インドから学んでいること」 (研究 / 文化人類学)
- 西村(拓)君「教師の仕事を哲学する -虚学と実学の間で」 (人文科学系研究 / 教育)
- 北澤さん 「職業としての小児科医」 (医療 / 小児科)
- 田下君 「県民の思いを形に ~趣味を仕事に活かしながら~」 (行政 / 地方行政)
- 寺内君 「医師になってからの成長をサポートする ―医局の役割―」 (医学部教授 / 内分泌代謝学)
- 渡辺(陽)さん 「華やかで過酷な実力主義のエンタメ業界で即戦力として活躍するための、企画(アイデア)力と、時間の有効な使い方。」(マスコミ/エンタテインメント業界)
- 臼井さん 「音楽を仕事にしたら」 (音楽 / 海外留学)
- 丸山(俊)君 「働くということ、学ぶということ、表現するということ ~テレビ制作者のホンネ~」(マスコミ/テレビ業界)
- 宮入君(コーディネーター)ほか 「今、日本の「メーカー」として出来ること/メーカーにしか出来ないこと」(情報関連機器/精密機器/電子デバイス他の開発・製造・販売・サービス)
2011/09/04
返信はがきの投函をお急ぎください
9月4日現在の報告(訂正)です。
・返信はがきのトータルは198名。未返信の166名からの返信はこれから、ですね。
・先生方の数を除き、出席予定者数は
記念式典 99名
懇親会 105名
2次会 73名
です。
次回の第9回実行委員会(9月25日)には、出席者名簿をもとに、受付名簿等を作成します。記念誌の編集作業も進んでいます。懇親会、2次会も計画にも正確な出席者数が必要となります。
返信はがきの投函がまだの方、9月10日までにはお願いします。お急ぎください。お願いします。
・返信はがきのトータルは198名。未返信の166名からの返信はこれから、ですね。
・先生方の数を除き、出席予定者数は
記念式典 99名
懇親会 105名
2次会 73名
です。
次回の第9回実行委員会(9月25日)には、出席者名簿をもとに、受付名簿等を作成します。記念誌の編集作業も進んでいます。懇親会、2次会も計画にも正確な出席者数が必要となります。
返信はがきの投函がまだの方、9月10日までにはお願いします。お急ぎください。お願いします。
2011/08/21
返信用はがき投函、お急ぎください
猛暑?
松本では、赤とんぼが舞っていてもおかしくない秋の気候。
お盆が過ぎても県外ナンバーの車が多いのは「おひさま」効果でしょうか?
さて、30周年記念式典のご案内に同封しています「返信用はがき」、投函していただけましたでしょうか?
返信はがきへの出欠席をもとに、計画の具体案を作成していきます。次回の実行委員会は9月4日実施。できるだけ正確な数をつかみたいので、返信はがきの投函がまだの方はお急ぎください。
松本では、赤とんぼが舞っていてもおかしくない秋の気候。
お盆が過ぎても県外ナンバーの車が多いのは「おひさま」効果でしょうか?
さて、30周年記念式典のご案内に同封しています「返信用はがき」、投函していただけましたでしょうか?
返信はがきへの出欠席をもとに、計画の具体案を作成していきます。次回の実行委員会は9月4日実施。できるだけ正確な数をつかみたいので、返信はがきの投函がまだの方はお急ぎください。
2011/08/20
実行委員長から 御礼とお願い
皆様大変お世話になっております。
皆様のご協力のおかげと、熊谷、谷川の奇妙な仲良し関係のおかげで、徐々に30周年記念式典の骨子が固まってまいりました。募金も順調に集まっており、委員長として感謝しております。おかげさまであと一歩で目標額に届きそうです。後輩のための設備充実に、少しでもお役にたてるような寄付金が更に集まれば幸せです。
私は診療所の院長の傍ら、上田地区を中心とした上小広域連合の行政側の仕事に追われております。もし3月11日の事故がなければ楽だったのですが、今はあまり難しいことは考えずに、放射能の対応を住民とともに施行しております。個人的な仕事上のことではありますが、今回のこうした取組を通して、多くの方々のお役に立てればと考えるところがあります。
私たちの今回の記念事業は、尚学塾特別講座の実施と母校の備品充実への寄付を柱とした母校への恩返しと、恩師の先生方そしてとんぼ33会同期の皆様と旧交を温めることではありますが、少しだけ、東日本大震災と事故のことも頭に入れながら記念事業を執り行えればと思います。
皆様の更なるご協力をよろしくお願いいたします。
備前 敦(4組)
皆様のご協力のおかげと、熊谷、谷川の奇妙な仲良し関係のおかげで、徐々に30周年記念式典の骨子が固まってまいりました。募金も順調に集まっており、委員長として感謝しております。おかげさまであと一歩で目標額に届きそうです。後輩のための設備充実に、少しでもお役にたてるような寄付金が更に集まれば幸せです。
私は診療所の院長の傍ら、上田地区を中心とした上小広域連合の行政側の仕事に追われております。もし3月11日の事故がなければ楽だったのですが、今はあまり難しいことは考えずに、放射能の対応を住民とともに施行しております。個人的な仕事上のことではありますが、今回のこうした取組を通して、多くの方々のお役に立てればと考えるところがあります。
私たちの今回の記念事業は、尚学塾特別講座の実施と母校の備品充実への寄付を柱とした母校への恩返しと、恩師の先生方そしてとんぼ33会同期の皆様と旧交を温めることではありますが、少しだけ、東日本大震災と事故のことも頭に入れながら記念事業を執り行えればと思います。
皆様の更なるご協力をよろしくお願いいたします。
備前 敦(4組)
2011/08/13
情報の提供をお願いします
お盆です。帰省されている方も多いのではないでしょうか。帰省先で「案内通知」を目にされた方もいらっしゃることでしょうね。
閑話休題。今週は嬉しいメールをいただきました。案内通知の「情報提供について」に掲載した8名の方のうち、3名の方の住所を提供していただいたのです。他にも、ご実家の住所ではなく、現住所の提供が3名分。計、6名分の最新情報を事務局に連絡していただきました。ありがとうございます。残るはあと5名。引き続き、情報の提供をお願いします。
閑話休題。今週は嬉しいメールをいただきました。案内通知の「情報提供について」に掲載した8名の方のうち、3名の方の住所を提供していただいたのです。他にも、ご実家の住所ではなく、現住所の提供が3名分。計、6名分の最新情報を事務局に連絡していただきました。ありがとうございます。残るはあと5名。引き続き、情報の提供をお願いします。
2011/08/07
記念誌係からのお願い
記念式典当日に、ささやかな「記念誌」を配布の予定です。
記念誌には当日の日程、33回生のクラス別の名簿(住所等の個人情報は掲載しません)、当時の回想の助力となるようなものを載せる予定です。
その中でも、みなさんから寄せられたメッセージが、恐らく一番貴重なページになると思います。
実行委員会から発送の封書に同封されているハガキの通信欄に、ぜひメッセージを書いて返送をしていただければと思います。近況など、ごく簡単なものでも構いません。校友からのメッセージがたくさん集まれば、きっと旧交を暖める助力となると思います。ぜひよろしくお願いします。
卒業30年の記念行事というのは、なかなか妙な感慨があります。 何と言いますか、懐かしさと恥ずかしさが入り交じって、素直に前向きになれないような変な気分になったりします。でも、そうは言っても深志は母校で、同窓生はその3年間を共に過ごした人たちです。ここいらへんで30年前にタイムスリップして1日を過ごすのもいいんじゃないでしょうか。何となく逡巡しているという方も、踏ん切ってみてはどうでしょうか。
平林 伸(2組):記念誌担当
記念誌には当日の日程、33回生のクラス別の名簿(住所等の個人情報は掲載しません)、当時の回想の助力となるようなものを載せる予定です。
その中でも、みなさんから寄せられたメッセージが、恐らく一番貴重なページになると思います。
実行委員会から発送の封書に同封されているハガキの通信欄に、ぜひメッセージを書いて返送をしていただければと思います。近況など、ごく簡単なものでも構いません。校友からのメッセージがたくさん集まれば、きっと旧交を暖める助力となると思います。ぜひよろしくお願いします。
卒業30年の記念行事というのは、なかなか妙な感慨があります。 何と言いますか、懐かしさと恥ずかしさが入り交じって、素直に前向きになれないような変な気分になったりします。でも、そうは言っても深志は母校で、同窓生はその3年間を共に過ごした人たちです。ここいらへんで30年前にタイムスリップして1日を過ごすのもいいんじゃないでしょうか。何となく逡巡しているという方も、踏ん切ってみてはどうでしょうか。
平林 伸(2組):記念誌担当
記念式典と懇親会のご案内
近日中に、下の開催通知をお届けします。
深志33回生 卒業30周年記念事業
記念式典と懇親会のご案内
記念式典と懇親会のご案内
盛夏の候、皆様におかれましては益々ご健勝のことと心よりお慶び申し上げます。
さて、先にご案内申し上げましたとおり、松本深志高等学校を卒業して30年の節目の今年、各クラスから有志が集まり、記念事業の企画・準備を進め、下記のとおり記念式典及び懇親会を開催する運びとなりました。
つきましては、ご多用の折とは存じますが、旧交を温め、互いの成長と時の流れを再確認する貴重な機会でもありますので、万障お繰り合わせのうえ、ご出席いただきますようお願い申し上げます。
記
1 日程 平成23年10月15日(土)
○ 受付 午後1時から(講堂入口にて)
○ 記念式典 午後1時30分開式
場所:松本深志高等学校 講堂
場所:松本深志高等学校 講堂
○ 懇親会 午後2時30分開会 午後4時終了予定
場所:深志教育会館(硬式庭球場跡地)
会費:5,000円(当日受付にて申し受けます)
場所:深志教育会館(硬式庭球場跡地)
会費:5,000円(当日受付にて申し受けます)
※ なお、2次会を午後5時から松本駅前「タツミ亭」にて、会費3,000円
で予定しております。
また、当日の午前中は、33回生の代表者から在校生に向けた講座「尚学塾」が行われ、参観可能です。詳しくは「とんぼ33会」のHPをご覧ください。
2011/08/03
実行委員会の様子をお届けします その2 (事務局長のつぶやき 再び)
7月24日に第6回の実行委員会が開かれました。正面玄関を入って左に折れた会議室がいつもの会場です。はじめて出席してくれたメンバー、藤森君のあいさつにはじまり、早速討議開始。毎回、委員会の検討内容は司会の熊谷副実行委員長がプリントしてきてくれます。記念会まであと3カ月を切り、いよいよ忙しくなってきました。
最初のころは、同期生といっても知らない人もたくさんいて、みんなこわごわ発言していたんです。今回のことではじめて知り合った同期生もたくさんいます。面白いものではじめて知り合ったのになぜか古い友人のように感じるばかりでなく、30年ぶりに再会した仲間も、それぞれがその語り口や所作が30年前と全く変ってないことを確認すると、長い年月を飛び越えて一瞬のうちに高校時代に引き戻されてしまう感じになります。
尚学塾については講師の資料もほぼ出そろい細部の検討に入りました。ホームページでも紹介した9人と1組のすばらしい講師陣です。ホームページとパンフレットで掲載する講師の写真を委員会で回覧すると、ずいぶん立派になって貫禄充分の○○君や、いつまでたっても全然変わらず若々しい○○さんの写真におもわず歓声が湧き委員会も活気にあふれます。尚学塾担当は私、谷川と井口、森村、宮入です。当日の分担作業の采配を井口君が担当し、パンフレット制作を宮入君が、講義の準備を森村君がやってくれています。母校で教べんをとる石川君が教室の設定はじめ高校との連絡を一手に引き受けてくれています。
現在、深志高校では40%が女子生徒ということで、講師陣も10人中4人を女性としました。これからホームページでご紹介していく予定です。特に今年の特徴として、講演だけでなく「家庭科室で料理を作りながら」(浜さん)、「音楽室でピアノを弾きながら」(臼井さん)、「複数人でのパネルディスカッション」(コーディネーター宮入君)などアトラクティブなレクチャーがあります。
当日は午前11時から1年生を対象に10教室にわかれて行いますが、同期生も見学できるのでお時間のあいた方はぜひ見に来てください。
午後の記念会と懇親会は熊谷団長が最も大きな担当部会を引っ張って取りまとめています。いよいよ佳境となり、当日の人の流れ、会の詳しい内容などについて討議されています。楽しい懇親会になりそうです。ご健在な担任の先生についても各クラス委員からすでに出席のお願いの打診をしています。また当日配布する記念誌については平林(伸)君が計画を立ててくれています。昔話のきっかけになるような内容にする予定だそうです。また懇親会では在学当時の写真をプロジェクタでみんなに見てもらおうということになりました。高校時代の写真をお持ちの方は同期会専用メールアドレスまでメール添付で送ってください。
記念会懇親会の出欠確認については次回8月7日の委員会で発送業務を行う予定です。案内状は熊谷君、副事務局長の備前智代さん、名簿担当の猿田君が大変な労力をかけて準備してくれました。
みなさんからお預かりした大切な募金については永田君、島君が会計として立派なシステムを作ってくれしっかり管理してもらっています。懇親会の出席人数が出たら予算案を作成してそれに則って運営していく予定です。募金担当は備前実行委員長です。現在のところ、目標額の200万円に対して約2/3の額が集まっています。募金をまだ振り込んでいない方は是非今回の趣旨を御理解いただき母校と後輩、同期会のために募金をよろしくお願いします。
ホームページで募集している当日のお手伝いについては数人の同期生から「やってもいいよ」という連絡をいただきました。われわれ実行委員は毎月、遠くは長野から手弁当で来てくれる人もいます。みなさんもぜひ「実行委員会が作る記念会に行く」ではなく「同期生みんなで記念会を作り上げる」という視点でのご協力をお願い申し上げます。昨日は尚学塾の講師の皆さんに「講演が終わったら当日のお手伝いをしてもらえると助かります」なんてずうずうしいメールを出したらすぐに2人の講師から「なんでもお手伝いします」と返信があり感激しました。
すでに半年にならんとする記念会の準備作業ですが、日常の自分の仕事の傍らでやっているため本当に大変です。今日、私の職場に同期会のホームページをみた、ということで同期生がひょっこり訪ねてきてくれました。卒業以来なんと30年ぶりの再会でした。彼とは違うクラスでしたが、授業で一緒になることがありました。30年ぶりなのに、会って一瞬にして彼と一緒に授業をうけた場面などが懐かしく思い出されてしばらく昔話に花が咲きました。こんなことがあると本当にうれしいものです。
谷川浩隆(8組)
最初のころは、同期生といっても知らない人もたくさんいて、みんなこわごわ発言していたんです。今回のことではじめて知り合った同期生もたくさんいます。面白いものではじめて知り合ったのになぜか古い友人のように感じるばかりでなく、30年ぶりに再会した仲間も、それぞれがその語り口や所作が30年前と全く変ってないことを確認すると、長い年月を飛び越えて一瞬のうちに高校時代に引き戻されてしまう感じになります。
尚学塾については講師の資料もほぼ出そろい細部の検討に入りました。ホームページでも紹介した9人と1組のすばらしい講師陣です。ホームページとパンフレットで掲載する講師の写真を委員会で回覧すると、ずいぶん立派になって貫禄充分の○○君や、いつまでたっても全然変わらず若々しい○○さんの写真におもわず歓声が湧き委員会も活気にあふれます。尚学塾担当は私、谷川と井口、森村、宮入です。当日の分担作業の采配を井口君が担当し、パンフレット制作を宮入君が、講義の準備を森村君がやってくれています。母校で教べんをとる石川君が教室の設定はじめ高校との連絡を一手に引き受けてくれています。
現在、深志高校では40%が女子生徒ということで、講師陣も10人中4人を女性としました。これからホームページでご紹介していく予定です。特に今年の特徴として、講演だけでなく「家庭科室で料理を作りながら」(浜さん)、「音楽室でピアノを弾きながら」(臼井さん)、「複数人でのパネルディスカッション」(コーディネーター宮入君)などアトラクティブなレクチャーがあります。
当日は午前11時から1年生を対象に10教室にわかれて行いますが、同期生も見学できるのでお時間のあいた方はぜひ見に来てください。
午後の記念会と懇親会は熊谷団長が最も大きな担当部会を引っ張って取りまとめています。いよいよ佳境となり、当日の人の流れ、会の詳しい内容などについて討議されています。楽しい懇親会になりそうです。ご健在な担任の先生についても各クラス委員からすでに出席のお願いの打診をしています。また当日配布する記念誌については平林(伸)君が計画を立ててくれています。昔話のきっかけになるような内容にする予定だそうです。また懇親会では在学当時の写真をプロジェクタでみんなに見てもらおうということになりました。高校時代の写真をお持ちの方は同期会専用メールアドレスまでメール添付で送ってください。
記念会懇親会の出欠確認については次回8月7日の委員会で発送業務を行う予定です。案内状は熊谷君、副事務局長の備前智代さん、名簿担当の猿田君が大変な労力をかけて準備してくれました。
みなさんからお預かりした大切な募金については永田君、島君が会計として立派なシステムを作ってくれしっかり管理してもらっています。懇親会の出席人数が出たら予算案を作成してそれに則って運営していく予定です。募金担当は備前実行委員長です。現在のところ、目標額の200万円に対して約2/3の額が集まっています。募金をまだ振り込んでいない方は是非今回の趣旨を御理解いただき母校と後輩、同期会のために募金をよろしくお願いします。
ホームページで募集している当日のお手伝いについては数人の同期生から「やってもいいよ」という連絡をいただきました。われわれ実行委員は毎月、遠くは長野から手弁当で来てくれる人もいます。みなさんもぜひ「実行委員会が作る記念会に行く」ではなく「同期生みんなで記念会を作り上げる」という視点でのご協力をお願い申し上げます。昨日は尚学塾の講師の皆さんに「講演が終わったら当日のお手伝いをしてもらえると助かります」なんてずうずうしいメールを出したらすぐに2人の講師から「なんでもお手伝いします」と返信があり感激しました。
すでに半年にならんとする記念会の準備作業ですが、日常の自分の仕事の傍らでやっているため本当に大変です。今日、私の職場に同期会のホームページをみた、ということで同期生がひょっこり訪ねてきてくれました。卒業以来なんと30年ぶりの再会でした。彼とは違うクラスでしたが、授業で一緒になることがありました。30年ぶりなのに、会って一瞬にして彼と一緒に授業をうけた場面などが懐かしく思い出されてしばらく昔話に花が咲きました。こんなことがあると本当にうれしいものです。
谷川浩隆(8組)
2011/07/24
実行委員会より同期生へ ご協力のお願い
このホームページで適宜、お知らせしているように実行委員会も回を重ね、記念会までいよいよあと3カ月余りとなりました。
当日は午前中の尚学塾、午後の記念式典、懇親会があり、これらの準備や進行には実行委員だけではなく、よりたくさんの同期生の協力が必要と考えています。
実行委員でなくても「9月に入ったら1回くらい委員会に出てもいいな」とか、あるいは「当日だけなら手伝えそうだな」という方はぜひ同窓会専用メールアドレス(tonbo33kai@gmail.com)までご連絡ください。
われわれ実行委員も、それぞれ忙しい仕事がある中を毎月なんとかやりくりして委員会を開き、遠くは長野市から毎回手弁当で通ってきてくれている委員もいます。そんな中で準備を進めているため、まだまだ決まっていない点、準備不足な点もたくさんあります。その点をぜひご理解いただき「委員会が準備した記念会に行く」というより「自分も同期生の一人として一緒に作り上げていく」という視点での協力をお願いします。
今後ともよろしくお願いします。ぜひ楽しい記念会にしましょう。
とんぼ33会 卒業30周年記念事業実行委員会
事務局長 谷川浩隆(8組)
2011/07/16
実行委員会の様子をお届けしましょうか(事務局長のつぶやき)
実行委員会について、どんな感じでやっているか少しお話ししますね。
12月から月1回のペースで母校の会議室で委員会をやっています。毎回15名位参加しています。30年前の在学中は知らない間柄で、この委員会で初めて知り合った同期生も多く、最初は「~さん、どうですか」なんて、おそるおそるぎこちない敬語を使ってやっていたのですが、最近になってやっと30年前を彷彿とさせる「議論」や「おしゃべり」もできるようになってきました。
私は実行委員会では6組の村山くんの横に座ることが多いんです。オサ(村山君のこと)が会議中に面白いこと言うもんだからふたりで笑いが止まらなくなり高校の授業中のようになってしまうことがあります。
いつだったか委員会の後、オサと市役所まで歩いたんです。話しながら歩いたらあっという間でした。高校の頃って、駅まで歩いても、友達と話しているとすぐ着いちゃったでしょ。そんな感じでとても懐かしかったです。
またこれをきっかけに「知らなかった同期生」ともたくさん知りあうことができ、その多士済々に驚いています。副実行委員長の熊谷君とは委員会のことで何回もメールでやり取りしてるんですが、そのたびにとても楽しくなること、考えさせられることが書いてあり、熊谷君のいうところの「異業種とのいい出会い」にもなっています。
これまでのおもな活動を紹介します。
2組の猿田吉秀君が同期生の詳細な名簿を高度なエクセルのスキルで大変な労力を使って作ってくれました。ここまでの最大の功労者といって過言ではないでしょう。
また募金に関する煩雑な手続きを進めてくれたのは8組の備前智代さんでした。委員会の立ち上げには1組の井口君、7組の石川君が尽力してくれました。
ちなみに役割分担(責任者のみ)ですが、名簿係が猿田君、募金・渉外が委員長の備前君、式典懇親会とHP管理が副実行委員長の熊谷君、会計が1組の永田君、記念誌が2組の平林伸君、尚学塾が私です。
委員それぞれの役割分担の詳細もホームページに載っています。
われわれ実行委員も、それぞれ忙しい仕事を持つ傍ら、毎月なんとかやりくりして委員会を開き、遠くは長野市から毎回手弁当で通ってきてくれている仲間もいます。そんな状態で準備を進めているため、まだまだ決まっていない点、準備不な点もたくさんあります。その点をぜひご理解いただき「委員会が準備した記念会に行く」というより「自分も同期生の一人として一緒に作り上げていく」という視点での協力をぜひお願いします。準備のための作業もけっこう時間がかかり委員それぞれ苦労していますが、熊谷君いわく「30年ぶりのトンボ祭じゃん、楽しくやろうぜ!」ということです。
ホームページでも当日のお手伝いの募集をしたのですが、いまのところ応募がありません。当日は午前中の尚学塾、午後の記念式典、懇親会があり、これらの準備や進行には実行委員だけではなく、よりたくさんの同期生の協力が必要と考えています。実行委員でなくても「これから1回くらい委員会に出てもいいな」とか、あるいは「当日だけなら手伝えそうだな」という方はぜひ同窓会専用メールアドレス(tonbo33kai@gmail.com)までご連絡ください
また委員会の様子などをホームページでご紹介したいと思います。10/15にみなさんに会えるのを楽しみにしています。
谷川浩隆
12月から月1回のペースで母校の会議室で委員会をやっています。毎回15名位参加しています。30年前の在学中は知らない間柄で、この委員会で初めて知り合った同期生も多く、最初は「~さん、どうですか」なんて、おそるおそるぎこちない敬語を使ってやっていたのですが、最近になってやっと30年前を彷彿とさせる「議論」や「おしゃべり」もできるようになってきました。
私は実行委員会では6組の村山くんの横に座ることが多いんです。オサ(村山君のこと)が会議中に面白いこと言うもんだからふたりで笑いが止まらなくなり高校の授業中のようになってしまうことがあります。
いつだったか委員会の後、オサと市役所まで歩いたんです。話しながら歩いたらあっという間でした。高校の頃って、駅まで歩いても、友達と話しているとすぐ着いちゃったでしょ。そんな感じでとても懐かしかったです。
またこれをきっかけに「知らなかった同期生」ともたくさん知りあうことができ、その多士済々に驚いています。副実行委員長の熊谷君とは委員会のことで何回もメールでやり取りしてるんですが、そのたびにとても楽しくなること、考えさせられることが書いてあり、熊谷君のいうところの「異業種とのいい出会い」にもなっています。
これまでのおもな活動を紹介します。
2組の猿田吉秀君が同期生の詳細な名簿を高度なエクセルのスキルで大変な労力を使って作ってくれました。ここまでの最大の功労者といって過言ではないでしょう。
また募金に関する煩雑な手続きを進めてくれたのは8組の備前智代さんでした。委員会の立ち上げには1組の井口君、7組の石川君が尽力してくれました。
ちなみに役割分担(責任者のみ)ですが、名簿係が猿田君、募金・渉外が委員長の備前君、式典懇親会とHP管理が副実行委員長の熊谷君、会計が1組の永田君、記念誌が2組の平林伸君、尚学塾が私です。
委員それぞれの役割分担の詳細もホームページに載っています。
われわれ実行委員も、それぞれ忙しい仕事を持つ傍ら、毎月なんとかやりくりして委員会を開き、遠くは長野市から毎回手弁当で通ってきてくれている仲間もいます。そんな状態で準備を進めているため、まだまだ決まっていない点、準備不な点もたくさんあります。その点をぜひご理解いただき「委員会が準備した記念会に行く」というより「自分も同期生の一人として一緒に作り上げていく」という視点での協力をぜひお願いします。準備のための作業もけっこう時間がかかり委員それぞれ苦労していますが、熊谷君いわく「30年ぶりのトンボ祭じゃん、楽しくやろうぜ!」ということです。
ホームページでも当日のお手伝いの募集をしたのですが、いまのところ応募がありません。当日は午前中の尚学塾、午後の記念式典、懇親会があり、これらの準備や進行には実行委員だけではなく、よりたくさんの同期生の協力が必要と考えています。実行委員でなくても「これから1回くらい委員会に出てもいいな」とか、あるいは「当日だけなら手伝えそうだな」という方はぜひ同窓会専用メールアドレス(tonbo33kai@gmail.com)までご連絡ください
また委員会の様子などをホームページでご紹介したいと思います。10/15にみなさんに会えるのを楽しみにしています。
谷川浩隆
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